※本記事にはプロモーションを含みます。

同じIBJなのに料金が違うと、安いほうには何か落とし穴があるように見えますよね。

「同じIBJなのに、なんでこんなに料金が違うの?」
──これは、IBJメンバーズで活動している僕が、よく聞かれる質問です。

たしかに、IBJ正規加盟店の中でも【リングベル】は驚くほどリーズナブル。
入会金・月額料・成婚料のすべてがIBJメンバーズより安い。
でも、安い=サポートが薄い、というわけではありません。

結論から言えば、“出会いのサポートスタイル”が違うだけです。

IBJメンバーズが対面でのカウンセリング・面談を中心に活動を支えるのに対して、
リングベルはすべてをオンライン完結。Zoom・電話で進行し、
店舗を持たないことで、賃料や人件費を抑えています。

一方で、自分で主体的に動ける人・ルールを理解している人にとっては、
むしろリングベルは「コスパ最強の選択肢」になり得ます。

この記事では、IBJメンバーズで活動している僕が、
他のブログで語られている意見も引用しながら、
リングベルを選ぶべき人・選ばないほうがいい人を“リアルに”解説します。

結論:「安さの理由=“対面の有無”と“自走力の前提”です」

「安さの理由=“対面の有無”と“自走力の前提”です」

IBJメンバーズは“対面伴走型”のフルサポート

IBJメンバーズは、いわば「対面伴走型の相談所」。
専任カウンセラーとオフィスで直接面談し、自己紹介文から服装、初対面の会話まで一緒に作り上げていきます。

対面で話すからこそ伝わる「空気感」や「温度感」があり、
相談の中で自然と自分の軸も見えてくる。

たとえば僕の場合、面談中に「理想の相手像」を話しているうちに、
自分が本当に大切にしたい価値観に気づく瞬間がありました。
こうした“対面ならではの深掘り”ができるのは、IBJメンバーズの強みです。

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比較表だけで決めきれないなら、自分の条件を当てはめて確認できます

料金や会員数が近くても、紹介の仕組みや担当者の支え方は相談所ごとに違います。

無料相談で希望条件と不安を伝えると、自分がどのように活動することになるかを具体的に確認できます。入会を決める場ではなく、他社と比べるための情報収集として使えます。

無料相談で自分に合うか確かめる|IBJメンバーズ

資料請求・相談は無料です。ちなみに僕自身も、IBJメンバーズで活動しています。

リングベルは“オンライン完結型”の自走支援スタイル

一方、リングベルはZoomや電話を中心に活動が進みます。
店舗を持たないため、賃料や受付人件費が不要。
結果として、入会金や月会費、成婚料が低価格に抑えられています。

公式サイトの案内でも、「移動の手間がない」「仕事と両立しやすい」「地方在住でも活動できる」
という点が特徴として挙げられています。

さらに、リングベルでは申込可能件数がプランによって多めに設定されているとのことで(件数は時期・プランで変わるので公式で確認してください)、
“自分で動ける人”には非常に効率の良い環境です。
つまり、価格が安いのは単に経費削減の結果ではなく、
“自走型の仕組みを前提としたサービス設計”によるものなんです。

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ウルフくん
ウルフくん
安い理由は、対面がない分だけ

公式サイトで確認できる「リングベルが安い理由」

他人の推測ではなく、公式サイトで確認できる事実だけを並べます。

  • 店舗を持たず、カウンセリングはZoom・電話・LINEで行う(店舗運営のコストがかからない)
  • 同じIBJ連盟の会員データベースを使う(出会える相手の母数は直営と同じ)
  • サポートは自走型が前提で、対面面談は含まれない

つまり、安さの中身は「対面の伴走がない分の差」です。サービスの質が低いという意味ではありません。

つまり安さの本質は「省コスト」+「自走型の仕組み」
 だからこそ「恋愛経験があり、自分の軸で動ける人」に向いている。

“主体的に動く人向けに設計された合理的な仕組み”にあります。
価格はあくまで結果であり、コンセプトが根本的に異なるのです。

IBJメンバーズ会員として感じた“オンラインの限界”

  • Zoomでは雰囲気や温度感が伝わりにくい

  • 「どこまで相談していいのか?」が分かりづらい

  • 対面で話すことで得られる“安心感”が少ない

Zoomでのカウンセリングは便利な一方で、
画面越しだと踏み込んだ相談がしにくいと感じる人もいると思います(僕はリングベルを使っていないので、ここは推測です)。

また、画面越しではお互いの表情や空気感が伝わりづらく、
特に初対面の緊張を和らげるには不向きです。

僕自身、IBJのスタジオで対面カウンセリングを受けたとき、
表情やしぐさのフィードバックをその場で受け取れたことが非常に有意義でした。

「婚活でうまくいく人の多くは、対面で自分を客観視できている人」
──これはIBJメンバーズだからこそ実感できたことです。

対面でカウンセラーと相談しながら婚活の軸を整理する30代男性
ウルフくん
ウルフくん
自分で動ける人向け、と言い切っていい

リングベルをおすすめできる人の特徴

リングベルは、「サポートよりもスピードと効率」を求める人に最適です。
たとえば、既に婚活パーティーやマッチングアプリを経験しており、
「もう一歩だけ結婚に近づきたい」という人にとって、最も現実的な選択肢です。

  • コミュニケーション能力が高く、初対面の会話に抵抗がない

  • 仕事が忙しく、店舗面談の時間を取りにくい

  • 婚活アプリや他の結婚相談所を経験し、ルールを理解している

  • 自分の軸があり、カウンセラー主導より“自分で進めたい”タイプ

  • 費用を抑えつつ、サポートより自分のペースを優先したい

IBJメンバーズを選ぶべき人

婚活を“習慣化”させるためのサポートがほしいなら、IBJメンバーズが合っています。
婚活は「続ける力」が何より重要。

だからこそ、対面で寄り添ってくれる環境があると、途中で折れにくいのです。

  • 初めての婚活で右も左も分からない

  • 自分から積極的に動くのが苦手

  • 相談相手がいないと不安になりやすい

  • ファッション・会話・デート準備も含めて伴走してほしい

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    迷っているなら、判断材料だけ先に確認しておくのが早いです

    料金や会員数が近くても、紹介の仕組みや担当者の支え方は相談所ごとに違います。

    無料相談で希望条件と不安を伝えると、自分がどのように活動することになるかを具体的に確認できます。入会を決める場ではなく、他社と比べるための情報収集として使えます。

    無料相談で自分に合うか確かめる|IBJメンバーズ

    資料請求・相談は無料です。ちなみに僕自身も、IBJメンバーズで活動しています。

ウルフくん
ウルフくん
僕は対面で支えてもらう側を選んだ

まとめ

同じIBJでも、サービスの“設計思想”がまるで違います。

リングベルは「自分で動く婚活」。

IBJメンバーズは
「伴走してもらう婚活」。

大切なのは「自分の性格と経験に合うほうを選ぶ」こと。

僕自身、IBJメンバーズを選んで良かったと思います。
なぜなら、対面でのサポートを通じて、自分の婚活軸を整理できたからです。

でも、もしあなたがすでに婚活の流れを理解していて、
自分のペースで動ける自信があるなら──
リングベルは、最短距離で結婚に近づける選択肢になるでしょう。

差は「対面があるかどうか」でした。自分で動ける人にはリングベル、続ける力を担当に支えてほしい人にはIBJメンバーズ。僕は後者だったので、IBJメンバーズを選んでいます。

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ABOUT ME
ウルフくん
34歳・営業職。IBJメンバーズで婚活中。お見合い60件超、Pairs課金約5万円など、実体験と一次データをもとに30代男性の婚活を発信しています。